1月17日(日)2010年讃岐守(さぬキング)決定戦(DCI認定)



 平成22年(2010年)初の参戦記は、香川県は丸亀市で開催されました、 「2010年讃岐守(さぬキング)決定戦」
カイジさん主催の高松大会の上位参加者で行われる招待型の大会、2009年のPlayer Of Takamatsuを決める最終大会、 及び2010年の讃岐守(さぬキング)を決める大会です。

 私、ここしばらく高松大会に参加しておりまして、何故か招待枠を持っていたので参加 したいと思いましたが、参加するからには良い成績を残したい。
しかし、ここ数ヶ月「勝ち」からは遠ざかっており、12月からは全く勝てていません。
使用デッキが定まらなかったのもあるんですが、自らのプレースタイルに合ったデッキがありません。
メタゲームは、ジャンドと対ジャンド。
ジャンド続唱は、確かに強いのですがメタのど真ん中だし、勝ち上がるにはプレー技能を必要としています。
また対ジャンドデッキですが、大抵はジャンドには勝てても他のデッキには全く勝てないものが大半。
放課後まじっく倶楽部」さんやら、 「PrivateSquare」さん、 「DeckChek.net」さん辺りをネットサーフィンして いろんなデッキを試してみるもさっぱり。
全く勝てないんで、もー最初から考え直しと思って、自らのプレースタイルや勝っていた時のデッキを思い出してみました。

考えてみるに、自分のスタイルは「イケイケ」タイプですが、ガンガン押し出しタイプでは無く、一旦固めた場を守って 勝つタイプ。
どっちかと言うと、攻撃型コントロールを得意とします。
今の環境ですとコントロール型は殆ど勝てておらず、ジャンド以外もビート(アグロ)が勝ち上がっています。
ジャンドも《荒廃稲妻/Blightning》というコントロール要素があるから、対コントロールに強い訳です。

 そういう訳で色々探して思いついたのが、バント型デッキ。
バントの配色上、青と白というコントロール要素を入れられるし、緑のマナ加速&大型クリーチャーを使用できます。
対ジャンドカードとして使用される《ゴブリンの廃墟飛ばし/Goblin Ruinblaster》や《広がりゆく海/Spreading Seas》は 比較的効きにくく、逆に《広がりゆく海/Spreading Seas》はこっちが使えます。
また大型飛行クリーチャーとして《悪斬の天使/Baneslayer Angel》《失われた真実のスフィンクス/Sphinx of Lost Truths》 《ジュワー島のスフィンクス/Sphinx of Jwar Isle》が使えるのもおいしい。
特に《ジュワー島のスフィンクス/Sphinx of Jwar Isle》はその防御力は頼もしく、《悪斬の天使/Baneslayer Angel》よりも 信用が置けます。
また《貴族の教主/Noble Hierarch》がいるため、エスパータイプの同種クリーチャーとの殴りあいも優勢です。
更に最近あまり見ないデッキなので、奇襲性も高い。
と、いいとこずくめなもんで、組んでみたのが以下のバージョンです。

なお、《霧深い雨林/Misty Rainforest》を1枚しかもっていなかったので、錯哉さんに当日3枚 お借りしました。
どうもありがとうございました。



バントビート『海は広いな、大きいなぁ』
Main deck Side Board

4 《貴族の教主/Noble Hierarch》
3 《国境地帯のレインジャー/Borderland Ranger》
4 《ロウクスの戦修道士/Rhox War Monk》
3 《不屈の随員/Dauntless Escort》
3 《悪斬の天使/Baneslayer Angel》
3 《失われた真実のスフィンクス/Sphinx of Lost Truths》
3 《ジュワー島のスフィンクス/Sphinx of Jwar Isle》


23 Creatures

2 《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》


2 Plainswakers

4 《広がりゆく海/Spreading Seas》
3 《瞬間凍結/Flashfreeze》
3 《天界の粛清/Celestial Purge》
3 《流刑への道/Path to Exile》


13 Spells

3 《平地/Plains》
3 《島/Island》
5 《森/Forest》
3 《陽花弁の木立ち/Sunpetal Grove》
4 《海辺の城塞/Seaside Citadel》
4 《霧深い雨林/Misty Rainforest》


22 Lands
60 Total
2 《大祖始の遺産/Relic of Progenitus》
1 《天界の粛清/Celestial Purge》
3 《未達への旅/Journey to Nowhere》
2 《忘却の輪/Oblivion Ring》
3 《否認/Negate》
2 《ジェイス・ベレレン/Jace Beleren》
2 《精神の制御/Mind Control》



 なおデッキ名は《広がりゆく海/Spreading Seas》に由来し、 《広がりゆく海/Spreading Seas》をプレーするたびに「うみーはひろいな」と歌うのが プレースタイル。(笑)
大会直前に「ファンクス」さんのFNMで、実戦テストしましたが、絶好調。
良い感触を得ましたのが、大会前でした。


 大会当日、家を8時前に出発。
今、ちょうど「スーパーヒーロータイム」が面白い時期で、 「シンケンジャー」は見えたのですが、 「仮面ライダーW」を最後まで見ていたら遅刻しちゃう。
仕方が無いので、音声だけ聞きながら丸亀へ....、霧彦さぁぁぁぁん。(T_T)

 今回の会場は、いつもの高松市一宮コミュニティセンターでは無く、丸亀市民会館。
何故かというと、スタンダードでの予選の後、上位8名によるゼンディカー使用のドラフトで、 「さぬキング」を決めるため、高松市一宮コミュニティセンターの終了時間17時では間に合わない為だそうな。
まあ、私からすれば高松よりもちょっと近いので良いのですけど。
会場入りは、カイジさんご夫妻とほぼ同時、設営をお手伝いして後はひたすらデッキを回して練習。
ただでさえ練習が足らないので、デッキがバレる危険性よりもプレーミスする可能性を減らす方が勝ちにつながります。
それに、私みたいなパンピーのデッキなんて誰も注目しないでしょうし.....。

・・
・・・まー、唯でさえ、へっぽこジャッジで名前と顔を売っているので、「一般人」とは言えませんか。(爆)

開始前までカイジさんや今回スタッフのスクイズさんと色々お話。
特にスクイズさんは、今回決勝ドラフトの秒読みを行うのそうなので、各枚数の時間とか講義。
いやー、いつでもルールセット持ってきていて良かったです。
最近は暗記があてにならないですからねぇ。(−−;


 、いうことで、今回の大会は21名参加(参加権枠:30名 70%参加)。
予選スイス形式スタンダード5回戦+上位8名による決勝シングル形式ブースタードラフトで行われました。



一回戦 Bye

 さて、最初の対戦相手は誰かと思ったら、世界のByeさん。
これが後の自分とは思えない快進撃のスタートだったのでしょう。
勝ち上がった方との対戦になるので、メタ外デッキとしか当たらないし、予選突破をするにはOp点数を稼ぐ 意味でも初戦勝っておくことが大事。
時間がある間に、ジャッジフロアーリング風にゆっくり会場を偵察。
今回の一番メタは、赤白ボロス上陸、続いてジャンド続唱。
後はUSAコントロール、4C根本原理、青白ウイニー、エルドラージ、赤単ゴブリンなど等。
デッキ相性からすれば上陸型以外にはやや優勢。
もしかしてと思った初戦でした。
(1/0/0)


二回戦 チャーリーさん 白赤上陸

 さて、私の本当の初戦のお相手はチャーリーさん。
デッキはボロス上陸。
相性的にはやや不利ながらも、攻撃をしのぎきればこっちに勝機あり。
第一ゲーム、チャーリーさんに順調に展開され、《ロウクスの戦修道士/Rhox War Monk》は即時《未達への旅/Journey to Nowhere》に 出される。
まあ、ライフ20点を抉るのに特化しているデッキ相手では目の敵にあいますか。
そうこうしているうちにライフは10点まで抉れるも、《悪斬の天使/Baneslayer Angel》の召還に成功し一安心。
《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》お姉さまの能力で8/8飛行でGo!
ライフは18点になり、安全圏へ。
またチャーリーさん、先ほど《イーオスのレインジャー/Ranger of Eos》から 《ゴブリンの奇襲隊/Goblin Bushwhacker》を持ってきているのを確認してますが、 こちらの手札には《瞬間凍結/Flashfreeze》が一枚あるので、しのぎきれると判断しました。
そして、チャーリーさんのターン、予想道理《ステップのオオヤマネコ/Steppe Lynx》の追加召還から 《ゴブリンの奇襲隊/Goblin Bushwhacker》をキッカープレー。
ここで勝ったと《瞬間凍結/Flashfreeze》するも、手札から二枚目の《ゴブリンの奇襲隊/Goblin Bushwhacker》....。
きっちり18点パンチで死亡しました。

第二ゲームはお互いマリガンからスタート。
チャーリさんの攻撃は《ゴブリンの先達/Goblin Guide(ZEN)》のみ。
おかげでゆっくり手札&土地をそろえて《ジュワー島のスフィンクス/Sphinx of Jwar Isle》等で勝利。

 最終ゲーム、またチャーリーさんマリガンながらもずんずん攻めてくる。
こちらも手は悪くないのですが、攻め手を引かない。
最後プレーする土地(タップイン)を間違った為にプレーできないカードがあり、もともと駄目だったのをダメ押しで敗北。
うーん、考え無しでプレーしちゃー駄目ですよね。
(1/2/0)


 ショボクレル程、気落ちせずお昼ご飯へ。
だって、12月の全敗を考えるに、凄腕プレーヤーにいいとこまで攻めれるだけでも御の字です。
お昼時の大魔神さん達とのオヤジネタは、 「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」 のウルトラマンゼロ君。
お父様のゼブンゆずりの二枚のアイスラッガーを胸に着けた「ブレストファイヤー」ならぬ 「ゼロツインシュート」って何よって話。
また、キング の仕事しないっぷりもネタでした。

# しかし、声が小泉元首相ってのがまた...。(^^;


三回戦 滝政人さん 4C残酷な根本原理

 お昼後のお相手は、滝政人さん。
確か第一ゲームでの偵察によると、4C根本原理。
ならば、赤もしくは黒マナ源を絶ってしまえば、《残酷な根本原理/Cruel Ultimatum》は打てまい。
また白マナに注意しておけば《審判の日/Day of Judgment》も警戒できる。
第一ゲーム、序盤攻めが遅くかつPWが一杯来るので困っちゃう。
《ジェイス・ベレレン/Jace Beleren》は殴って潰し、《復讐のアジャニ/Ajani Vengeant》やイケメン 《ソリン・マルコフ/Sorin Markov》は《天界の粛清/Celestial Purge》で破壊する。
《広がりゆく海/Spreading Seas》で動きを遅くしている間になんとか攻め手を揃えて勝利。

第二ゲームも基本的に同じ流れ、今度は速めに《悪斬の天使/Baneslayer Angel》《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》 で手札に《否認/Negate》抱えて勝利。
(2/0/0)


四回戦 ミッチェルさん ジャンド続唱

 次のお相手はミッチェルさん。
偵察ではジャンド続唱、通常の動きではこっちが圧倒的に優勢。
第一ゲーム、ミッチェルさんは普通の動きをするも、こっちは《広がりゆく海/Spreading Seas》で妨害。
配色からこっちのデッキを読みきれないミッチェルさんですが、なんとか《荒廃稲妻/Blightning》を打つ。
しかしこっちは予想済みで、《瞬間凍結/Flashfreeze》でカウンター。
その後の《血編み髪のエルフ/Bloodbraid Elf》からの《荒廃稲妻/Blightning》を《天界の粛清/Celestial Purge》+ 《瞬間凍結/Flashfreeze》で完封。
後は《ジュワー島のスフィンクス/Sphinx of Jwar Isle》で勝利。

第二ゲームは、一発目の《精神腐敗/Mind Rot》は《否認/Negate》でカウンターするも 《荒廃稲妻/Blightning》と二発めの《精神腐敗/Mind Rot》はカウンター出来ず、攻め手が無くなって負け。

最終ゲームはチャーリさんがダブルマリガンなところを《広がりゆく海/Spreading Seas》で止めつつ、 《悪斬の天使/Baneslayer Angel》《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》で攻める。
チャーリーさんは《若き群れのドラゴン/Broodmate Dragon》でがんばるも、駄目押しに 《不屈の随員/Dauntless Escort》を出したのが勝因となり、勝利。
どうやら《不屈の随員/Dauntless Escort》出してなかったら負けだったみたい。
ブルブル。
(2/1/0)


五回戦 おんたいサン USA(トリコロール)コントロール

 さて、メタ読みが無事成功して、ここまで勝ちあがってしまいました。
順位表を見ると、9点ラインではトップの3位。
IDすれば決勝入りは確実です。
ということで、10点のおんたいサンにIDを申し込んで了承を頂く。
で、後は遊びでデュエル。
おんたいサンのデッキはLSVが世界選手権 で使用したUSA(トリコロール)コントロールです。
除去が赤いカードなので《瞬間凍結/Flashfreeze》が効くし、赤マナ源を《広がりゆく海/Spreading Seas》してしまえば 効果絶大。
お互い《広がりゆく海/Spreading Seas》の打ち合いをするも、こっちは《貴族の教主/Noble Hierarch》がいれば 緑マナに困らないし、青マナも元々必要。
《復讐のアジャニ/Ajani Vengeant》も《天界の粛清/Celestial Purge》で潰してそのまま勝利。
その後ももう一回しましたが、私の勝ち。
どーやら相性上、私の方が優勢だったみたい。
(0/0/1)


決勝ドラフト

 ついに3位で決勝まで勝ちあがってしまいました。
生涯初の決勝はドラフト。
後からトップ8デッキを見るに、勝てたかどうか分からなかったかな?
ジャンドやUSAコントロールなら勝っていただろうけど。

 スクイズさんがコールするなかで行ったドラフトで私が選択したのは青黒の航空兵力大目デッキ。
初手で良いレアが無かったので《ハグラの悪魔信者/Hagra Diabolist》から同盟者を狙う。
しかし、次が来なかったので良く回ってきていた青いカードを狙う。
第二ドラフトで《堕ちたる者、オブ・ニクシリス/Ob Nixilis, the Fallen》が取れたので 青黒で行くことにする。
途中《面晶体のカニ/Hedron Crab》も二枚取れたし、航空兵力や《忌まわしい最期/Hideous End》《見栄え損ない/Disfigure》 に《麻痺の掌握/Paralyzing Grasp》&《取り消し/Cancel》×2が取れたので良い感じになりました。


準々決勝 おんたいサン 赤単

 さて、決勝ラウンドのお相手は、またまた、おんたいサン。
どうやら赤単なようで後から聞くにクリーチャー少な目で火力型だったそうな。
第一ゲーム、ゆっくり攻めていたら、5点の《尖塔の連射/Spire Barrage》を喰らってびっくり。
こりゃ怖いと思うも《取り消し/Cancel》準備したらいいなと攻撃続行。
カウンター出来ずにもう一発6点《尖塔の連射/Spire Barrage》喰らう。
残りライフが2点になって少々あせるも、そのまま勝利。

第二ゲーム、おんたいサンは土地一枚と、《探検の地図/Expedition Map》でスタートするも土地引かず。
そうなると後は攻めるのみ。
《面晶体のカニ/Hedron Crab》で土地引きをじゃましつつビートで勝利。
(2/0/0)


準決勝 会長さん 赤緑

 お次のお相手は会長さん、というか香川の強い人ばかりの中で基本戦闘力では私は一番下。
胸を借りるつもりで勝負するしかないです。
第一ゲーム、うまいこと土地を引いて《堕ちたる者、オブ・ニクシリス/Ob Nixilis, the Fallen》光臨に成功。
後はこいつや航空兵力で殴って勝利。

第二ゲーム、今度は最初から《面晶体のカニ/Hedron Crab》モード。
毎ターン土地セットでデッキを抉る。
今度は会長さんのクリーチャー達は固いし、せっかくの《堕ちたる者、オブ・ニクシリス/Ob Nixilis, the Fallen》も除去される。
こっちのライフも《リバー・ボア/River Boa》等で攻められてヤバイ。
幸い《麻痺の掌握/Paralyzing Grasp》で《リバー・ボア/River Boa》は止められてライフは2点で踏みとどまる。
もはやライブラリーアウトモードで勝つしかないと割り切り、土地セット。
最後会長さんは《砕土/Harrow》で一枚の火力を引くことに勝負をかけるも引かず、ライブラリーアウトで私の勝利。
いくらカウンター持っているとしてもヒヤヒヤの勝利でした。
(2/0/0)


決勝 チャーリーさん 赤黒

 さー、とうとう来てしまいました決勝。
ここで勝てば、さぬキングの称号とドラフトで使用したカードが全部手に入ります。
今回、白黒×2に赤青、青緑のフェッチランドがドラフトで回っていました。
私としては借りてまで使用している《霧深い雨林/Misty Rainforest》は欲しい。
チャーリーさんからのドラフトカードを分配の上で、普通に勝負を付ける提言があり、即答でOK。
だってどー考えても損は無いですし。
もちろん《霧深い雨林/Misty Rainforest》は頂けますか?とお願いしましたが。(^^;;

 さて勝負ですが、ここで欲に目がくらんだからか、神通力or魔力切れしたのか、頭上のネタ神様が ここで負けたほうがネタになると判断したのか..。
第一ゲームは、いいとこなしで負け。

第二ゲームは意地を見せて《堕ちたる者、オブ・ニクシリス/Ob Nixilis, the Fallen》で勝利。

最終ゲームは、またまたいいとこなしで敗北。
除去が大目&畏怖もどきが多い相手では、どーにもならんらしいです。
なお、後から聞くに黒が多く回っていて、大半の人は黒がかぶっていたそうで、青はほぼノーカット だったので、私が勝てたのでしょうか。
(1/2/0)



   今回は、なんと2位、5勝2敗1ID(11/5/1)と凄い成績でした。
ここしばらく負け越していたのでレーティングは構築・限定ともども原点割れ状態。
勝つたびに16点ありがとー、って感じでした。
なお、今回負けたのはチャーリーさんにのみ、カード分配時にも希望の《霧深い雨林/Misty Rainforest》は手に入って ホクホクだけど、いらないレアでの分配ゲーム(精神衰弱モードでカードのマナが大きい方が取る)でも全敗。
たぶんチャーリーさんは、「今日の人」だったのでしょうし、私には「勝てない人」だったのでしょう。
まー、普通に勝ち越し出来ただけでも嬉しかったんですけど。


 次の大会参加は、家庭の都合が取れればワールドウェイクのプレリ。
高知の方が松山よりも近いので高知に行く予定ですが、なにとぞ良しなに。(^^)/













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